2014.09.17

保活アドバイザーがスムーズな”保活”をお手伝いします

「保育園探さなきゃ!」と考えていても、一体どこから手を付けたらいいの?と手探り状態の方も多いと思います。
そもそも、自宅から預けられる距離の保育園に空きがあるのか?、どれだけ入るのが難しいのか?も、行政の窓口に当たってみないと分からなかったり、近所の保育園の電話番号を一つ一つ調べて、電話をかけて、初めて「あれ?全然入れる見込みがないじゃない!」と驚くなんていうことも少なくありません。

実際に”保活”を始めてみると、その大変さに途方に暮れることがあります。
待機児童0人の区でも、認可保育所は満員、認証保育所はどこも数十人待ち、認可外保育所は高額でなかなか利用しづらく、計画的に復職を目指そうとしても簡単ではありません。

平成26年4月時点の東京都23区の待機児童数を見てみると、100人以上が19区、うち3区が約500人以上、世田谷区は1,100人を超えています。待機児童0でも、結局待機することもあるので、その戦いたるや大変熾烈なものです。

この状況に対処するために、コストやリスクを負うようなウルトラCもありますが、どのような場合にも「早めの」「計画的な」対処が重要です。
保育料が比較的リーズナブルな認可保育所への入所を目指す場合、有利に運ぶためにどう書類を作るのかといったことが肝になります。
また1年目は無理でも、年度途中や2年目からの入所を有利に運ぶための工夫を仕込むことも大事です。

来年4月から政府によりスタートする、「子ども子育て新支援制度」により、こども園・認証保育所・認可外保育所は、表現はあまり良くないですが”早いもの勝ち”の仕組みになります。(認証保育所・認可外保育所は現在もその扱いです)

ただ、乳児を抱えてあちこち動き回るのは、かなり負担が大きいもの。
役所に行っても、認可保育所以外は役所で申し込めないため、すべての保育所のリストや地図が整っていなかったり、窓口がバラバラだったりします。その他の分類の保育所でも、早い者勝ちとはいえ電話一本ではダメです。見学をしなければ、行列に並ぶこともできません。

そんな方をサポートするために、当社が始めたのが『保活アドバイザー』による保活代行サービスです。
保活アドバイザーが、スムーズな”保活”をお手伝いいたします!

<保活アドバイザーご利用のメリット>
1. 保活情報集めの大変な作業をお任せ!
2. 複雑な制度や地域情報をまとめて入手できる!
3. 活動代行(施設見学や書類集め等)も頼める!

サービスの詳細、お申込み方法は、こちら↓
お知らせ20140917